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【副業】在宅しながら動画制作、動画編集ができるお薦めサービス

動画制作

自宅でアニメーション制作、または実写制作できるウェブサービスを利用して、あなたのイマジネーションを無限大にして創造してみましょう。場所にとらわれない生き方を求める貴方に!新しい何かに出会うはず、Just Do it!!

VYONDVYOND

もしあなたが動画製作、動画編集、動画ディレクター、動画プロデューサー、で英語でこれから紹介するサービスを活用できるならば、他人よりも有利に物事を展開できるはずです。まずアニメーション製作サービス「VYOND」。日本語でサービスを申し込むと年契約で16万5千円の金額が初期費用として必要です。

しかし同じサービス「VYOND」を本家の英語サイトでアカウントを取得するならば月額課金の選択肢があり、サービスも安いものだと49ドルから始めることができます。慣れてきたところでサービスをアップグレード、月額課金で大丈夫。利用するサービスのインターフェイスは同じなのに違いと言えば日本語でのサポートを受けられないことぐらい。

シュークリーム

今ユーチューブで流行の「ストーリーナレーション風アニメーション」、「LINE風アニメーション」、「ホワイトボードアニメーション」は「VYOND」作成してます。コツさえ掴んでしまえばいろいろな場面で応用ができるアニメーション制作サービスです!

After Effects

After Effectsで多彩な映像表現を。映画のようなタイトル、イントロ、トランジションを作成できます。クリップからオブジェクトを除去したり、炎を出したり雨を降らせたり、ロゴやキャラクターをアニメーションにすることができます。モーショングラフィックスとVFXの業界標準ツールであるAfter Effectsなら、あらゆるアイデアを思い通りに表現できます。

Google Earth StudioGoogle Earth Studio

Google Earth Studio は、Google Earth の衛星画像と 3D 画像を使ったアニメーション ツールです。5 つの中から好みのテンプレートを選択し、軌道を設定したり、地点間をジャンプしたりするだけで動画が完成。アニメーション制作の経験は不要です。Earth Studio では、他の業界標準アニメーション ツールと同様に、キーフレームを使用します。

地点間を移動し、キーフレームを設定する作業を繰り返すだけで簡単に使えます。太陽の位置やカメラの視野などのカスタム属性をアニメーション表示します。編集時に地図のラベルやピンを簡単に追加できるよう、Earth Studio は、Adobe After Effects へのカメラ エクスポートに対応しています。

どら焼き

Adobe After Effectsを使えるなら、キーフレームという概念が理解できているので簡単にGoogle Earth Studioを始めることができます。色々と応用もできるので表現力の幅も広がる無料ウェブツールです!

Envato ElementsEnvvato Elements

動画・音楽・画像・ワードプレステーマ等のデジタル素材を無制限でダウンロードできるサブスクリプション(定額)型のサービスです。Envato Elementsを定期購入すると、Envato Elementsライセンス(許可証)を取得することができます。

そのライセンスがあれば、Envato Elementsにあるすべての”ロイヤリティフリー”素材を自由に使えます。個人利用・商用利用可。つまり、YouTube、ブログ、ウェブサイト、インスタグラムを含むSNSなどでの利用は許可されています。

ロールケーキ

自宅にいながらクオリティーの高い実写コンテンツを制作できます。トランジションやエフェクトの紹介動画で何かカッコいい素材ないかなぁ、というとき重宝します。アイデアさえあれば、いろいろなことができる可能性があるので、実写コンテンツはお勧めです!

動画編集

5G到来、全ての情報は動画として配信されていきます。そんな時、クールでお洒落な動画編集ができたら貴方のスキルは重宝されるはず。将来的に動画編集ディレクターとして独立したい人向けのウェブサービスも存在しています!

Final Cut Pro X

iMovieからFinal Cut Proへステップアップできます。iMovieは映像制作を最も簡単に始められる方法です。そして制作のレベルアップをする準備ができたら、iOSのためのiMovieやMacのためのiMovieからFinal Cut Proへ手間なく移行できます。

Final Cut Proなら高度な編集ツールを使って一段と速く、一段と正確に編集でき、他社製プラグインを活用してあなたのプロジェクトのルックを一段と優れたものにすることができます。RED、Sony、Canonなどのプロ向けカメラで撮影したビデオの統合も簡単。iMovieのプロジェクトをFinal Cut Proに直接読み込むこともできるので、アップグレードは実にスムーズです。

Premiere Pro

心に響く色彩、音、テロップもPremiere Proで。Premiere ProはYouTubeクリエイターから、ハリウッドの映画制作者まで、映像に関わる多くの人たちから選ばれています。フイルムのような色彩表現や臨場感のある音の調整、心をくすぐるテロップ作成など様々な編集が可能。

スマートフォンでも使えるアプリのPremiere Rushを一緒に使えば、外出先ではRushで編集、仕上げはクラウド連携したPremiere Proで行うこともできます。定期的なアップデートにより、Premiere Proは常に進化を続けています。Creative Cloudメンバーシップがあれば、新機能のリリース後、すぐに利用可能です。

Color GradeColor Grade

ドーナッツ

FCPXオフィシャルサイトにてワークフロー拡張機能として紹介されています。Final Cut Proの能力と可能性をさらに広げよう。独創的なプラグイン、コンテンツ、デバイスの数々を使って、あなたのプロジェクトを完璧に仕上げましょう。勿論、「Adobe Premiere Pro」、「DaVinci Resolve」でも利用可能です!

カラーグレーディング、カラーコレクションを専門に行う「カラーリスト」。これに特化したサービスができるプラグインが存在しています。「Final Cut Pro X」、「Adobe Premiere Pro」、「DaVinci Resolve」対応の「Cinema Grade」というプラグイン、ご存知でしょうか?これを利用すれば何ができるのでしょう。

同じ環境で撮影したものを自動的に集めて、同じようにカラーコレクション、カラーグレーディングを施すことができる。時間差で撮影して光の具合が微妙に変わってしまった場合の補正を簡単に行うことができます。お気に入りの映画などからあるシーンを取り込んで、それと同じようにカラー補正をしていくことができるなど。

Frame.ioFrame.io

バームクーヘン

FCPXオフィシャルサイトにてワークフロー拡張機能として紹介されています。Final Cut Proの能力と可能性をさらに広げよう。独創的なプラグイン、コンテンツ、デバイスの数々を使って、あなたのプロジェクトを完璧に仕上げましょう。勿論、「Adobe Premiere Pro」、「Adobe After Effects」でも利用可能です!

動画ディレクター、動画プロデューサーの場合、クライアントやチームで作業をしているメンバー、同じ動画編集画面を共有できて、修正して欲しい箇所とかの指示、確認をクライアント、チームメンバーが一緒になって作業できたら便利ではないでしょうか?「Frame.io」というサービスを利用できる英語力があればできます。

Frame.io機能拡張を使うと、レビューと承認が簡単になります。クリップやタイムラインをドラッグ&ドロップしたり、マーカーの間を移動したり、Frame.ioでの共同制作の相手が加えたコメントや注釈をリアルタイムで確認することができます。

完成した動画をクライアントのクラウドへ送信、クライアントがその動画を視聴、修正して欲しい箇所を製作者側に伝えて、またそれを自分の編集、製作チームに伝え、製作のし直し、できたらまた確認のため、クライアントへ動画を送信する。これを編集している画面をクライアントもデイレクターもチームメイトも皆で見て作業できる環境だったらどうでしょう。

「Frame.io」ならば編集中の動画へ修正して欲しい箇所を直接コメント、タイムライン上にマークして残すことができます。作業チームはクライアントからの修正箇所を自分のコンピューターに入っている編集動画へダウンロード、タイムライン上に落とした修正コメントがついたマークを同期、修正作業を行うことができます。

修正後、クライアントに確認してもらい、最終的な仕上がりとなります。動画を送信することのやり取りを省いて時間的なロスを少なくできるし、作業画面、タイムラインに落としたコメントを編集動画に同期できるのでデイレクターも確認しやすいし、指示も出しやすくなるはずです。「Final Cut Pro X」、「Premiere Pro」、「After Effects」で利用可能。

日本のサービスは高すぎる!

動画などを学びたいといった場合でも日本語で提供されるサービスは価格が高いです。例えば、「VYOND」「Final Cut Pro X」など(他の動画製作ソフトウェアも)の場合、オンラインコースを探してみると5万円以上というものがほとんど。一つのソフトウェアにつきです。もしあなたが英語でそれらを学びたい、となったらどうでしょう。

私が利用している動画でプロフェッショナルを目指すというオンラインコース、「Fulltime Filmmaker」をご紹介します。まず提供されるカリキュラム、動画編集ソフトウェアは「Final Cut Pro X」、「Premiere Pro」、「After Effects」。更に機材選び講座、撮影テクニック基本編、ミュージックビデオ撮影、不動産撮影、旅行撮影、なども全部学べて8万円前後。

Fulltime Filmmaker

知らないとぼったくられる日本人

これらの存在を知らないと情報量の質、量でも損をしますし、価格的にも高額のものを購入することになります。逆に言えば、これらのことを活用できるならば、そこに儲けのチャンスが転がっていたり、自分を有利に展開できる仕組みを手に入れることができるのです。自動翻訳機能を待ちますか?どうぞごゆっくり・・・

英語で情報を収集できるという能力にはこちらから情報を発信するというものは含まれていません。英語で書いたり、話したりということはできなくても構いません。要は英語で情報を読めて、その内容を聴ける能力があればいいだけの話。リーディングとヒアリングだけ鍛えてあげれば受け身ですけど、情報収集の範囲は広がるはずです。

ユーチューブで英語の動画を視聴する。発信される英語音に集中して、キャプションサービスをオンにして英語サブタイトルを同時に読んでいく。「CNN」、「Bloomberg」などに応用できるし、「Netflix」、「Hulu」、「Disney Channel」などにも同じ姿勢で視聴すればあなたの英語での情報収集力は上昇するはずです。あなたなら、できます!

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