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【きっかけ】なぜ動画編集、動画制作を始めようと思ったのか【これからの活動計画】

【きっかけ】なぜ動画編集、動画制作を始めようと思ったのか【これからの活動計画】

自分は今までブログサイトにYouTubeなどにあげた動画を投稿していたんですけど、「動画ブログ」として分けることにしました。動画関係に特化したブログ運営になります。このサイトに動画編集、動画制作、動画ガジェットなどのコンテンツを充実させていこうと。インスタグラム、ツイッター、YouTubeチャンネルとも連携しています。

動画に興味を持ったのはある人物のYouTubeチャンネルを見て、それでどハマりしました。自分もこのような感じで動画製作していけたらなぁ、という単純な動機です。それまではフィルムとかシネマテック動画なんて自分の世界ではないなぁと興味すらわかかなったし、興味があるとすれば趣味である写真だけでしたから。

ライトルームの使い方を探していた

偶々アドビーライトルームの使い方をネット上で検索していたんです。いろいろな機能が揃っていて、写真管理、写真現像とRAWで撮ってきた写真を自分なりのテイストでカスタマイズできることが面白くて、写真の色味を良い意味で上出来に仕上げ、あっ自分ってこんなに写真上手いんだって勘違いさせてくれるんです。

まっ日本語でYouTube界隈を探していたら、サンフランシスコ在住のウィークエンドクリエーターとして活動していたYukaさんのYouTubeチャンネルに辿り着きました。そこでライトルームの使い方紹介をされている動画を視聴、その他のコンテンツも見ていったんです。あぁ上手だなぁって。で、そのYukaさんが影響されたユーチューバー 二人を紹介していたんです。

その二人がカナダ人でトロント在住、Matti HaapojaとPeter McKinnonでした。凄かったです、彼らの作る動画の世界観に魅了されてどんどんハマって行きました。丁度、二人でマリーンレイクへ撮影旅行しにいったあたりぐらいでしょうか。それで色々と二人の動画を手当たり次第に視聴していき、どんなカメラがいいとか、レンズのイロハを知ることとなります。

自分はてっきりハンディーカムのカメラとかで撮影しているのが動画の世界と思っていましたから、一眼カメラで撮影する世界観に惚れました。彼らの創る世界観を自分も創造してみたいと。そこからです、もうあらゆる関連動画視聴し、何が必要でどうやって始めるのかという情報を手探りで、独学で集めていきました。

動画制作は手探り状態

で、1999年夏頃から手探りで始めるんですけど、まだ高級カメラとか買えないのでiPhoneとかGoPro、Osmo Pocketなどを駆使しての撮影です。結構やることいっぱいあるんです。どのような感じの動画を創作するのか?どこで?BGMは?編集はどうする?もう何もかもが手探り状態です。やるべきこと、知るべきこと、などが多すぎてあれもやりたいこれもといった状態。

自分の中ではある程度の方向性とか見えかけたところでコロナウィルス危機ですから困ったもんです。焦らずゆっくりいきますか、ということで外出できないなら自宅にいながらにしてもう少し動画関連のスキルを身につけようと。動画編集も勉強しだすとこれなら自分でもやれそう、最初はファイナルカットプロからスタートしました。

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動画編集もアート

ファイナルカットプロとか昔だったらなんか難しそうだなぁと感じていたんですけど、私は最初、iMovieから動画編集をスタートさせたのでそれが良かったです。インターフェースがほとんど一緒でファイナルカットプロへの移行が苦ではなく、色々とできることが広がっていき、動画編集も凝りだすとアートだな、と思うようになりました。

どうやらこれでお金を稼ぐこともできるらしいと。アドビーのプレミアプロにも挑戦。基礎的なことさえ掴めてしまえば、始められそうだ、ということでやってみることにします。ゆくゆくは動画編集ディレクターとかのポジションで動画編集などを事業化する予定なんですけど、今は動画ブログサイトとかで動画編集の仕事を受注できる仕組みなどに取り組んでいます。

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独立を目指そう

アニメーション作成といえばアフターエフェクト、このソフトウェアにも挑戦してみます。で他にもVYONDというウェブサービスも関心があり、フリーランス、マイクロ起業、マイクロ法人、一人社長目指そうと考えております。一人作業からチーム作業へと。コロナウイルス危機、到来。Kzブランドになるまでどこまで行けるのやら・・・

とまぁざっくばらんにこれまでの経緯を綴ってきたんですけど、いかがだったでしょうか?5G 導入で動画関連も追い風が社会に吹いており、このコロナ禍、ユーチューブを始める人も芸能人からスポーツ選手まで賑わいを見せております。どうやったらユーチューブで成功するのか?といったトピックとかも多いです。

でもなんか日本語のユーチューブと英語のユーチューブではそこまで切羽詰まった感を感じないのは気のせいでしょうか?日本語圏だともうすぐ飽和状態だとか、1000人登録者数を増やすにはとか、なんか必死さが伝わってくるんです。お金を稼ぐことにみんな必死というか。今の社会状況がコロナ禍だけにわかるんですけど。

じゃ、英語圏はどうかというとそれはまぁ必死こいて一生懸命あぁだ、こうだとやっている人も大勢存在するんですけど、そこまでの悲壮感がないというか。楽しんでやっている、自分の趣味として気軽に楽しんでやっている、という人も多いように感じます。でお金も稼げたらラッキー、みたいなノリ。

こっちの方が長く続けられるんじゃないかなぁ、と私は感じました。やっぱりマーケットの広さがあるのかなぁ。日本語圏内だとこれから少子高齢化社会だから日本語理解できる人口が減っていきます。もうパイの奪い合い状態。でも英語圏ならば世界中ですから、マーケットは。広く人々が興味のあるコンテンツを訴求していけば活路は広いと感じます。

今はコツコツとできる範囲でやっていきます。キャノンの新しいEOS R5欲しいなぁ・・・カナダ人のMatti HaapojaとPeter McKinnonのチャンネルお勧めです。後、私が気に入っているのがParker WalbeckとBrandon Liのチャンネル。この人たちのレベルぐらいまで成長したいなぁというのが今の理想。どこまで行けるかなぁ・・・こうご期待!!

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